肺移植前、~子宮を整える~ふかふかのベットを作るためにやること

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肺移植前、~子宮を整える~ふかふかのベットを作るためにやること 体外受精

肺胞盤になった受精卵は凍結して、無事、生理がきました。



生理2日目に諏訪マタニティークリニックで診察です。



診察し、今周期に肺移植する旨を伝え、ふかふかの子宮を作る準備が始まります。

処方されたものは、「エストラーナテープ0.72mg」

肺移植前、~子宮を整える~ふかふかのベットを作るためにやること

これは、パッチ(貼り薬)になっています。


子宮、卵巣を良好に保ち、子宮内膜を厚くするために、女性ホルモンであるエストロゲンを皮膚から吸収する薬です。

ぺろぺろの丸い絆創膏のようなテープで、下腹部(子宮のあたり)に貼るのですが、

「こんなものが効くの?」

って感じです。



でも、錠剤やサプリなどの飲み薬は、体にちゃんと吸収されても、どこに効かせるか、場所を指定することは出来ないんだそう。

だから、このようなテープで、ピンポイントで子宮や卵巣にアプローチするるんだそうです!!

へ~って感じよね。




このテープを1日おき張り替えていくんですが、量がヤバい(≧◇≦)!!

肺移植前、~子宮を整える~ふかふかのベットを作るためにやること

1枚ずつ増えていって、最高8枚貼る日とかある(;’∀’)汗

下っ腹かぶれそ~ワラ

体外受精未分類診察諏訪マタ
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プロフィール

木崎 ビビ子(現在38歳)

◍飽き性

◍頑固

◍ずぼら

◍社会性なし

◍仕事:プログラマー

結婚して8年間子供に恵まれず、35歳くらいから焦りだす。

ルナルナアプリ、基礎体温、排卵検査薬を駆使し、自分なりのタイミング法を2年間実践するも出来ず・・・

37歳より不妊治療専門の病院で不妊治療を行うことを決意!

年齢も年齢なので、超有名どころの『諏訪マタニティークリニック』で妊活&不妊治療開始!

夫:木崎 あお(現在38歳・バツイチ前妻との間に一子あり)

◍凝り性

◍素直

◍きれい好き

◍社会性あり

◍仕事:営業

夫のあおは、妊活には協力的ですが、バツイチ(前妻との間に一子あり)のため、「いつかできたらいいね~」くらい呑気なヤツです。もっと焦れ(-_-)

妊活はセンリのみち

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