ルナルナや排卵検査薬より確実な採血による排卵日特定検査へ

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ルナルナや排卵検査薬より確実な採血による排卵日特定検査へ 診察

1回目、2回目は、先生がスコープで、卵の大きさを見て、だいたいの排卵日を予想していましたが、妊娠に至らずリセット。

3回目のタイミングより、採血をして排卵日を特定する方法に変わりました。

採血での排卵日特定は、
より正確な排卵日の特定、更に、その日の何時くらいに排卵するか

まで詳しく知ることが出来ます。

診察&採血

D12 診察日

まず、診察台で卵の大きさを見て、大きく育ってきているか確認します。

着替えをして、採血室に移動。

注射自体、久々なのでドキドキ・・・
チクッとしただけで、すぐに終わりました。

夕方には電話で結果が分かるとの事。



採血検査結果との違い

採血検査・・・・2日後朝排卵(D14)

 

ルナルナ・・・・3日後排卵(D15)


基礎体温計&市販排卵検査薬による排卵予測・・・・2~3日後排卵(D14~D16)

 

ルナルナは不順の人には一切使えないし、

基礎体温計や市販の排卵検査薬は、大体の予測(1~3日の間に排卵する)程度しか分からないのに比べ、

やはり、採血による排卵日特定検査は、確実な日程と時間帯までわかるので、ありがたいですね!

 

 

しかも、基礎体温計は毎日、排卵検査薬は排卵日の1週間前から頻繁に検査していないといけない、
1日前くらいにならないとハッキリと分からない、
排卵検査薬は、尿中に含まれるLH(黄体形成ホルモン)の濃度から予測しているため、排卵直接の予測ではない。

と言う手間や不確定要素を考えれば、診察1回で確実な排卵日を特定できるのは、気持ち的にとっても気が楽になりました。

 

 

詳しくは先生に聞いてきました!こちら↓

血液検査で出す排卵日と、市販の排卵検査薬の違い
諏訪マタニティークリニックに受診する前は、基礎体温計や市販の排卵検査薬で排卵日を特定、予測。 ↓ 卵胞モニタリングそして、諏訪マタに通い始めて、最初の2回は、内診台で先生に超音波で、卵胞の大きさや、子宮内膜の厚さを見てもらい、排卵日...

 

ちなみに、排卵日の基礎体温36.99℃と高め・・・

まじ基礎体温って当てにならないわぁ~~・・・(゜o゜)

 

 

これでストレスや心配事もカット!

 

できればい~な~(*^▽^*)

 
 
 
本日のお会計
採血&診察料:¥3,400-

 

 

 

 

診察諏訪マタ
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プロフィール

木崎 ビビ子(現在38歳)

◍飽き性

◍頑固

◍ずぼら

◍社会性なし

◍仕事:プログラマー

結婚して8年間子供に恵まれず、35歳くらいから焦りだす。

ルナルナアプリ、基礎体温、排卵検査薬を駆使し、自分なりのタイミング法を2年間実践するも出来ず・・・

37歳より不妊治療専門の病院で不妊治療を行うことを決意!

年齢も年齢なので、超有名どころの『諏訪マタニティークリニック』で妊活&不妊治療開始!

夫:木崎 あお(現在38歳・バツイチ前妻との間に一子あり)

◍凝り性

◍素直

◍きれい好き

◍社会性あり

◍仕事:営業

夫のあおは、妊活には協力的ですが、バツイチ(前妻との間に一子あり)のため、「いつかできたらいいね~」くらい呑気なヤツです。もっと焦れ(-_-)

妊活はセンリのみち

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